はとめひと hatmehit

魚の女神。

倶利伽羅龍王を写していたら

倶利伽羅さんの世界観は、龍が人間で、剣が神仏とされ、龍が剣を丸呑みしていることで、神仏と人との一体化を描いているという。

この一節に、10年以上前のことだけど、フェイスマッサージをしていただいたときのことを思い出した。

それはそれは気持ちよかった💕のだけど、脳裏に、天界と地上を行き来している龍の姿が浮かび、施術をしてくれている人を通じて、私に流れ込んできているような感覚があって感激した。

マッサージが終わってから、このことを施術者に伝えると、

「その感覚、なんかわかります」とおっしゃっていた。

 

長くなりそうなので、続きは、正サイトの方に書こうっと。

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